HTMLとCSSのとことんサポート講座

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ホームページ作成の基礎から実践まで、実務で使えるようになるまでサポート致します!
質問回数は無制限で個別の案件にもお応え致します。
学習する際に、ホームページ制作専用のソフトウエアは一切必要ありません。
商用サイトの構築をお考えの場合、HTMLやCSSを理解しておくことが必須条件になります。

とことんサポート

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・HTML/CSS講座:教材+とことんサポート付きです。
HomepageBuilderやDreamWeaver等のHP作成用ソフトは一切不要です。

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とことんサポートホームページ・ビルダーやDreamWeaverのページ作成機能を利用することにより、HTMLやCSSを理解していなくても比較的簡単にサイトを構築することが出来ます。各ページを作り終えてネット上に公開すると、当然のことながら、見た人の反応が気になり始めます。
時間が経過する毎にSEO対策やページの微調整、サイト全体の統一感の見直し、或いはサイトの構成自体の変更を余儀なくされたり・・・等々サイト運営にはゴールというものは存在しません。反応を見ながらメンテナンスを行います。HTMLやCSSの知識が無いとSEO対策時に困ったり、デザイン上でも痒いところに手が届かず、思ったようにデザイン出来ないことがあります。
入門時はホームページ・ビルダー等のホームページ制作用のツールを利用することで満足出来ていたものが、徐々に粗が見え始めてきます。HTML/CSSの知識があれば、それらの案件に対応することが出来ます。

HTML/CSS:とことんサポート付きeラーニング
HTMLとは、ホームページを書くための規則の集まりで、「Hyper Text Markup Langrage」の略です。Hyper Text(ハイパーテキスト)とはテキスト中に埋め込まれたリンクをたどることで、関連した情報を次々と表示させていく仕組みのハイパーリンク付きの文書のことです。Markup(マーク付け)とは、目印を付けるにより、文章の構造を指定することで、その部分が文書中でどんな働きをしているのか(見出しなのか、段落なのかなど)をはっきりさせる、ということです。当講座ではHTML4.01を学習します。
CSSとは、「Cascading Style Sheets」の略で、HTML文書に対する表示方法等を指示するための仕様を指します。
HTMLにホームページの本文を記述していきますが、その際HTMLではその内容と文書の構造(見出しなのか、段落なのかなど)を記述して、デザインについてはCSSで記述するというのが原則となります。HTMLにもレイアウトに関する仕様がありますが、本来、HTMLは文書の構造を記述し、デザインについてはCSSで記述する事が推奨されています。当講座ではCSSを使ったHTML文書作成の基礎〜実践テクニックを学習します。

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HTML/CSSを学習する意義
・ホームページ作成用のソフトを使用して作成したHTMLの冗長部分を修正したり、上手く表現出来なかった部分に対処することができるようになる。
・CSSを利用することで、メンテナンスが容易になる。
・検索エンジンにヒットし易くなる。(SEO対策)
・サイト内の各ページのデザインの一貫性を保持できる。
・XML をベースに再構築された XHTML が今後主流になった時に移行作業を容易に行うことが出来る。(HTML4.01が廃止されてしまう訳ではありません。)

ホームページビルダーのようなホームページ作成用ソフトが無くても学べます。
最終的に、商用サイトを作成したいとお考えの場合は・・・HTML/CSSを自分で記述出来るように学習しておくことをお薦め致します。ホームぺージの構築は、各ページを作成サーバーにアップロードして終わる訳ではありません。継続して多くの方に検索して貰うには、その後のメンテナンスが重要です。SEOに配慮しながら、しかも効率良くメンテナンスするには、HTML/CSSは必須のスキルになります。
・HTML +CSSを利用する目的
CSSを利用する意義とメリットについて
HTMLの基礎と構造、要素(element)、属性について
タグ記述時の注意点、インデントやコメントについて
DOCTYPE宣言について
移行型「Transitional」DTD、厳密型「Strict」DTD
フレーム設定型「Frameset」DTD
文法的に正しい記述について
HTML文法とブラウザ表示について
html要素、head要素
文字コード、メタタグについて
meta要素の属性、content、name、keywords、description
ロボットへの指示
body要素
ブロックレベル要素とインライン要素、要素の使い分け
br、h1〜h6、strong,ul, li,blockquote,等々各種インラインとブロック要素ブロックレベル要素一覧、インライン要素一覧、その他の要素
インラインブロック(置換インライン)要素
非推奨要素とは、色の指定方法、16進数で指定、色の名前で指定
Dreamweaverの場合
ホームページビルダーの場合

・CSSの基本
スタイルシートの記述方法
HTMLタグの中にstyle属性を使い直接記述する方法
HTMLファイルの中のstyle要素にまとめて記述する方法
リンクを使って複数ページに適用する方法
HTMLタグの中にstyle属性を使い直接記述する方法実践
HTMLファイルの中のstyle要素にまとめて記述する方法実践
独立したCSSファイルにまとめて記述する方法
スタイルシートの書式
CSSファイルにおけるコメントの記入
セレクタの種類
全称セレクタ(ユニバーサルセレクタ)
タイプセレクタ(要素セレクタ)
Class(クラス)セレクタの基礎&実践
IDセレクタの基礎&実践、疑似クラスと疑似要素
子孫セレクタ(Descendant selectors)
CSSの継承、CSS記述の手順、CSSの基本的なデザイン記述
文字サイズの指定、文字色の変更

・CSSの応用
表の作成
様々な表のデザインU
CSSによる段組の記述方法
CSSを利用した2段組レイアウトの作成
段の背景色が切れるのを防ぐ
段組みの解除、3段組みのレイアウト、サイズを固定するレイアウト
文法チェック、特殊文字について

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