| JAVA言語講座:プログラマーやSE志望の方へ プログラミングの技術を身に付けるためには、本を読みふけるだけではダメです。手と頭をバランス良く動かすことが大切です。「手を動かす」とは実際にプログラミング〜実行するということです。 その過程で発生するトラブルを解決することによってスキルアップします。 本を読んでいると、分かったような気になりますが、実際に自分でプログラミングすると 「何故か上手く動作しない」 ことがよくあります。「手を動かして」実際にプログラミングすることにより「自分が理解していない箇所」が分かります。分からない時に質問する相手がいないと挫折してしまいます。 是非サポートを受けて下さい。 独学には限界があります。 とことんサポート致します! プログラムの解答を参照しても、何故そうなるのか今ひとつよく分からない。何故そういう記述をする必要があるのか?そもそも解答通りに記述しているが何故か上手く動作しない・・等々、同じ解答に対しても発生する疑問は人によって様々です。そんな時、是非「とことんサポート」を受けて下さい。一発で悩みが解消するはずです。 判らないまま挫折することはありません! 学習のための環境は全てCD-ROMに収められております。教材の指示に従うだけで簡単にJavaの基礎やWebアプリケーションを開発するための環境が整います! これは、重要なことです。 特にWebアプリケーション開発の学習に於いては、開発環境を整えられずに、Javaを学ぶ以前に挫折してしまう方が多いはずです。ご安心下さい!テキストの手順に従うだけで、Javaを学習する際の環境が簡単に整いますのでプログラミングの学習に専念することができます。 Javaシステム開発 言語を学ぶだけではありません
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・JDK及び統合開発環境「Eclipse」の環境設定 ・Javaプログラミングの基本から実践まで学習
・インデント/コメント
・変数と値の代入 ・演算子と条件分岐 ・各パッケージを参照する方法 ・各種ループ構文 ・配列の基礎〜応用 ・コーディングのリズムについて(初心者には超重要) ・Eclipseの使い方、基礎〜応用〜実践 ・各項目について、詳細に解説!そして実践! 各項目毎に、サンプル課題を解いて頂くことにより理解を深めます。 クラス化のメリット/デメリットについて 簡単なサンプルプログラムを作成してJava言語の基礎を固めた上で、実践課題に移行します。 当社の考え方:オブジェクト指向の学習では、学んで頂く各テクニックの文法や作法だけではなく、その意義(使用するメリット)について同時に学習していくことが真のスキル向上に結び付くと考えています。下記項目全てに於いて、文法だけではなく意義とメリットを同時に理解して頂きます。 ・クラス化の概念&基礎
・パッケージ ・オーバーロード ・コンストラクタ ・クラス変数/クラスメソッド ・継承及び継承のメリット、プログラムイメージ ・オーバーライド ・抽象クラス/多態性 ・抽象クラスとサブクラスの関係 ・インターフェース/拡張 ・特にインターフェースを使用する意味と意義は重要 ・ファイル分割 ・例外処理 ・IOストリーム ・動的配列(List、ArrayList等) ・ジェネリクス/使用する意味と意義について ・イテレータ(Iterator) ・クラス化の実習 ・APIドキュメントの参照方法とコツ オブジェクト指向プログラミングの基礎をしっかりと |
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Webアプリケーション開発 |
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| ・Webシステムはどうやって動いているの? ・JSPって何?Servletとは? ・そもそもサーバーとは? ・開発は一体どこから手を付けたらいいのか?等々 ・基本的なことをしっかりと押さえた上で実践します。 1.Webアプリケーションを構築する際に必要となる、基礎知識を身につけます。Webアプリケーションを構築するには、単にJavaを学習するだけでは駄目です。Javaを取り巻く環境について予め理解しておく必要があります。
2.Webアプリケーションを実行する為の環境作りをします。 Webアプリケーションが動作する環境をWindows上に作ります。Webの仕組みが具体的に理解できるはずです。 3.Webアプリケーションの基礎。 Webアプリケーションの概念やJ2EEのコンポーネントであるJSPとServletに関する文法的な基礎を学びます。実践する前にしっかりと予備知識を身に付けます。 4.Webアプリケーションの実践。 これまでに準備してきた環境を使用してサンプルプログラムを入力後、実行します。添削課題をこなすことも重要ですが、きちんとデバッグ環境及び実行環境を整えた後、入力したプログラムが正常に動作するかどうかをご自分で確認することが重要です。 ・データベースによるデータ管理 MySQLを使用して、データベースを活用したデータ管理手法及びJAVA言語と連動したDBシステム開発手法について学習します。
データベースを操作するための言語である「SQL」をコマンド入力することによりメンテナンスを行う手法や、JAVA言語からJDBCを介してSQL発行することによるDBシステム開発の手法について学習します。DBを使いこなすことにより、応用範囲が格段に広がりますよ。 <使用する環境> Webサーバー:Apache
JSP/サーブレットコンテナ:Tomcat データベース:MySQL5 ※統合開発環境である「Eclipse」は勿論のこと、APIドキュメントや各種プラグイン、データベース等、使用する環境は全て付属のCD-ROMに添付していますので、 ご安心下さいませ。 |
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Android(アンドロイド)とは Androidは、今後スマートフォンの開発の流れの中で確実に主流になっていく注目の技術です。 話題のスマートフォン「Android」は、米グーグルを中心として、HTCやモトローラなどの端末メーカー、NTTドコモやKDDI、T-Mobileといった通信事業者や、インテルなどの半導体メーカー等の会社が加盟する業界団体「Open Handset Alliance」(OHA)が発表した携帯電話用ソフトウェアプラットフォームです。 スマートフォンアプリ開発の主流であるAndroidを利用して、プログラミングの未経験者から経験者まで幅広く楽しめる講座になっています。「こんなことまで出来るんだぁ!!」という驚きの連続だと思いますよ。 企業内でAndroid製品開発に携われる能力、あるいは自身のアイデアで開発したアプリケーションを市場で販売する能力を身に付けることを目指します! 学習の流れ いくつもの簡単なプログラムを作成することにより、Androidプロジェクトの構成を把握して頂きます。Androidアプリケーションの開発にはJAVA言語を利用します。JAVAのプログラムと、画面表示用のレイアウトファイルや、システムを起動するための基本情報(マニュフェストファイル)等を上手く連携させることにより手軽にAndroidアプリケーションを作成することが出来ます。先ずは、それら各構成要素の機能は勿論のこと、その関連性をしっかりと理解した上で、プログラミング学習を行うことが非常に大切です。そこが欠落していると、何かトラブルが発生した場合に上手く対処することが出来ません。実践で使えるようになるツボをしっかりと押さえて学習して頂きます。 作成したアプリケーションを実行する際は、お手持ちのAndroid携帯端末か、エミュレータ(PC上で構築する環境)を利用して結果を確認します。 プログラミングの技術を身に付けるためには、本を読みふけるだけではダメです。手と頭をバランス良く動かすことが大切です。「手を動かす」とは実際にプログラミング〜実行するということです。 市販本での学習でよくあるのが、教材通りに入力しても何故か上手く行かないということです。判らないらない時に質問する相手がいないと挫折してしまいます。 是非サポートを受けて下さい。 独学には限界があります。 市販本での学習では・・・ ・ プログラムの解答を参照しても、今ひとつよく分からない。 ・ 何故そういう記述をする必要があるのか? ・ そもそも解答通りに記述しているが何故か上手く動作しない。 ・そこからのことを詳しく知りたいのに・・・。 ・英語の直訳で日本語として意味をなさない! 等々、大切なポイントを結果として納得行かないまま学習を進めることになりがちです。 とことんサポート付きの講座では、判らないまま途中で挫折することはありません! 学習のための環境は全てCD-ROMに収められています。 教材の指示に従うだけで簡単にAndroidアプリケーションを開発するための環境が整います! これは、重要なことです。適切なAndroidシステム開発環境を整えられずに、プログラムを学ぶ以前に挫折してしまう方も多い筈です。教材にも勿論環境設定の手順を記載しておりますが、何か問題が発生した場合でもしっかりとサポート致しますので、ご安心下さい! ・ニーズ急増のモバイルエンジニアを目指す方 |
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プログラミング未経験の方へ 学習の仕方が判らない、本を読んだけど判らない、環境設定の仕方が判らない等、プログラミング初心者の方でも、当社オリジナルテキストに詳しく説明しておりますのでご安心下さいませ。初心者の方にとっては、以下に並ぶ単語は全く理解出来ないと思いますが、勿論教材には丁寧且つ詳細に説明してありますよ。 判らない場合でも、とことんサポートを受けることが出来ますので大丈夫! <環境設定> ・JDK+Eclipse
・Android SDK ・ADT Plugin for Eclipse ・SDK Platform ・Eclipseからエミュレータを起動等、初心者の方でも理解できるように詳しく説明してありますが、上手く行かない場合は個別サポートを受けることが出来ますのでご安心下さいませ。 <JAVA言語の学習> ・JAVA言語の基礎やオブジェクト指向についてしっかりと学習した後で、アンドロイド(Android)システム開発の学習を始めます。
JAVA言語の学習内容の詳細については、JAVA講座の方を参照して下さい。
※教材にはJAVA言語学習用のテキストも同封しております。 <プロジェクト内の各構成要素について> ・各種リソースの定義とその利用方法 ・文字列定義とその意義を確認 ・レイアウト定義 ・ビューグループ リニアレイアウト、絶対レイアウト、相対レイアウト、テーブルレイアウト、フレームレイアウト、スクロールビューとその各属性値について詳細に学習。画面レイアウト作成時のポイントを理解することが出来ます。
・各種ビューTextView、EditView、Button、CheckBox、RadioButton
ImageButton、ImageView、ListView、GridView等々 各属性値について詳細に学習。 XMLを直接記述して作成する方法とレイアウト定義用画面(Android Layout Editor)を利用する方法と合わせて学習します。 画像・音楽・映像・GoogleMap・電話・メーラ等 ケイタイの機能を広く活用して学習! <Androidアプリケーション開発の基礎と実践> ・Activityの基礎とイベント処理 アクティビティとは、Activityクラスを継承して作成するJAVAのクラスファイルを指します。Activityクラスは、Android SDKに含まれる多くのクラスの中でも、最も重要なクラスです。Activityを利用して、イベントやイベントリスナーについて学習します。
・Activityのライフサイクル・イベントリスナーの定義とその組み込み方法 Androidアプリケーションを学ぶ上で、先ず大切なことはイベントの概念です。各種イベントを取得して上手く活用することが重要です。 内部クラスや無名クラスについて合わせて学習することになります。 ・各種アラートダイアログとメニュー組み込み方法 Activityがどのような経過を辿って起動し終了するのかを学習します。何故、Activityのライフサイクルに気を配らなくてはいけないのか?ActivityとAndroidシステムの関係をしっかりと学習。テキストの説明だけではなく体感して学習します。
・エミュレータの効果的な活用方法エミュレータを効果的に活用する方法を学びます。また、SdCardの活用方法、デバッグ手法とログの出力方法、及びその確認方法について詳しく学びます。
・アクティビティとインテント(GoogleMapやメーラーの利用含む) Androidの最も重要な機能の内の一つであるインテントについて学習します。別アクティビティの呼出し/アクティビティ間の各種情報の受け渡し/明示的なインテントと
暗黙的なインテント/ブロードキャストレシーバー/アクションとは/インテントフィルタとその優先順位等々
・通知機能のいろいろ(ノーティフィケーション)何らかのイベントが発生したことをユーザーに通知するための仕組みです。音を鳴らしたり、バイブレーションさせたり、LEDを光らせたり、アラームを作成したり・・・基礎も理解出来た頃で、楽しく学習することが出来ると思います。
・テキスト(文字)データや画像の保存と呼出しデータを携帯端末内に保持する方法として、プリファレンス、ローカルファイルといった機能を選択することが出来ます。夫々の特徴を生かして、テキストファイルや画像データを保存し読みだすことが出来ます。他のアプリケーションから利用する方法も合わせて学習します。
・マルチメディアの活用MP3やMP4といった音声や動画を再生しコントロールします。DDMSを利用した各種ファイルの配置方法や扱う際の注意点を合わせて学習します。
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